B&B ホステル
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このページでは、僕が泊まったB&B、ホステルをご紹介します。
↓ダブリンについて初めて止まったホステル。ちょっと乱れていて、印象が悪かったです。部屋の鍵が壊れていたり、共同シャワールームには壁に大きな穴が開いていたし、次の日の朝早くには出て行きました。

↓エニスにある広いホステル。古い感じだが宿の受付のお兄さん、お姉さんと知り合いになりアイルランド滞在中何回か宿泊しました。

↓8人部屋だが、貸しきり状態。落ち着いてすごせました。

↓旅の計画を立てているところ。ダブリンからすぐにエニスへ来たのは、この町にある楽器屋さんでフィドルを買うため。その後は、サマースクールに参加するための宿を予約しに現地へ向かう予定。まずはミルタウンマルベイ、その後はタバカリーへ。ミルタウンマルベイへは、バスがないようだ・・・。もしかして歩きで?

↓ラヒンチという海岸沿いの町で宿泊したホステル。ミルタウンマルベイへ向かう途中に立ち寄った。いい波があるらしく、サーファーも多く訪れ、活気もあってなんとなく好きだった。宿の従業員はフランス人、アフリカ人、スペイン人といろんな国から働きに来ている人がいた。

↓ミルタウンマルベイという美しいところにあるB&B。ウィリークランシーサマースクールの期間中滞在させてもらった。シーラとメイというおばあさん姉妹が迎えてくれた。とても上品で、優しく話しかけてくれる。大好きな宿だった。この宿にはスクールの先生達がたくさん宿泊していて、有名なフルート奏者であるマイケル・タブラディーさんとも知り合えた。

↓タバカリーでのサマースクール期間中、お世話になったB&B。メイブという元気ハツラツで料理がとても上手なおばさんの宿です。サマースクール期間中の宿は、実は僕が予約に来た時はもうすでに町中満杯でなかったのですが、宿探し中に偶然出合ったこのメイブおばさんが、息子さんの部屋(屋根裏部屋)でよければとOKしてくれたのです。とても嬉しかった!

↓屋根裏部屋。メイブの息子さんの部屋。生活感バリバリで今にも帰って来そうな雰囲気。なかなか落ち着けなかったけれど、とても貴重な体験だった。宿があるだけでもありがたいのです。

↓この階段は、屋根裏部屋へ上るための階段。幅がなんと20センチほどしかない!!隠しトビラからこの細い階段を上っていく。忍者屋敷のようで面白かった!しかしどうやって屋上までベッドや机を運んだのだろう?

↓グウィードアのホステル。ここまではたどり着くのにバス停から2時間は歩きます。たいていの観光客はレンタカーやバイクでここを目指すようだ。後ろに見える山の斜面から見た夜の月は、非常に美しかった!!月明かりが目の前の広い土地を照らしていて、強い風が吹き、空気はこれ以上ないほど澄んでいました。とても幻想的な空間、時間でした。きっとここでは、いつもの景色なのだろうけれど。もう一度訪ねたい場所です!

↓簡易なベッド。窓際に小さな硬貨を置いておくのは何かのまじないなのだろうか。

↓暖炉。ターフと呼ばれる燃料が使われています。ターフとは、スコッチウイスキーを香りづけするのにも使われる「ピート(泥炭)」を乾かし、ブロック状にしたもの。独特の香りがただよいます。今でもスコッチを飲めば、この暖炉の香りを思い出し、アイルランドを放浪した懐かしい記憶がよみがえります。

↓旅の仲間が集まる部屋。この宿では、スペインからのカップル、ドイツからバイクでツーリングしてきたという4人組、オランダから来たフレンドリーなおばさん二人組みに出合いました。奥には自由に使えるキッチンが見える。

↓グウィードアからレタケニーまで到着する間に宿泊したゲストハウス。ヒッチハイクを2回乗り継ぎ、宿を見つけたので泊まることにしたのです。この時は珍しく大雨が降り、夜には雷が鳴りました。海が見える景色がすごく美しかったです。

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